凸凹情報室 | 障害者の就労支援・情報サイト【凸凹ナビ】

凸凹情報室

【特別対談 宇樹×くらげ】ASDとADHDの #発達障害あるある ってどう違う?【仕事編】

ASDの人とADHDの人は、同じ発達障害でもかなり違った特性を持っていることが多いです。 宇樹のTwitte...

障害者として働く

自立支援医療制度(精神通院医療)とは? ~対象・サービス・申請方法・Q&A~

メンタルクリニックで治療を受けてるんだけど、診察料と薬代がかさんで仕方ないなぁ。 先のことやお金の不...

法律・制度を知る

「自分の世話をする」発達障害者が健康な生活を送るために大事なこと

発達障害者の中には、自分や住環境を十分にケアすることができなくなり、心身の健康を損なっていってしまう人がいます...

障害者として働く

疲れ軽減! 家や職場で実践できる、感覚過敏向け環境調整方法

感覚過敏のある人にとっては、いわゆる普通の環境がとってもつらいですよね。 ぐったり疲れてしまったり、能率が下...

障害者として働く

障害者トライアル雇用とは? ~対象・助成金・申請方法・メリット・デメリット~

障害者トライアル雇用は、はじめて障害者を雇用する企業に役立つ制度です。 3ヶ月などの期間を決めて、働く様子を...

障害者を雇用する

感覚過敏持ちが仕事を続けるための「環境調整3つのアプローチ」とは

発達障害者の仕事がなかなか続かない理由のひとつに、感覚過敏があります。 私も、感覚的に耐えられない仕事に無理...

障害者として働く

発達障害者がブラック企業にだまされた! 経験者が語る注意点

発達障害者の中には、必死に仕事を模索する中でいわゆるブラック企業やトンデモ企業にだまされたり搾取されたりしてし...

障害者として働く

発達障害者が自立するための5つのコツ 自分専用の道を切り開こう

発達障害者にとって、いまの社会は残念ながら、生きやすい・働きやすい状態ではありません。 そんな中でも発達障害...

障害者として働く

「障害」をどう表記するかについての、いち障害者としての見解

ここ10年強、「障害」の表記方法がメディアや自治体などで「障害」「障がい」「障碍」など複数入り混じり、多くの人...

障害者支援を考える

障害/障がい/障碍/しょうがい 表記方法変遷の歴史まとめ

2017年現在、日本での「障害者」の表記は「障害者」「障がい者」「障碍者」その他が入り混じった状態になっていま...

障害者支援を考える

▼会員登録がまだの方

▼凸凹ナビ会員の方


凸凹ナビとは?

凸凹ナビ(でこぼこなび)は、障害や凸凹がある人のための就労支援・情報サイトです。
所在地や特化している障害、特徴やカリキュラムから、自分にぴったりの就労移行支援事業所を探してお問い合わせをすることができます!
また、障害者手帳をお持ちの方や取得をご検討中の方を対象に、就労や生活に関する情報を発信中です。

凸凹情報室 人気記事

凸凹情報室 新着記事

カテゴリから記事を読む